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会社概要
会社沿革

 

大正8年(1919) 三重県津市において、木製スダレ製造業を開業
昭和 8年(1933) 社名を林口経木製作所と改名し薄板、折り箱等食品包装用木製品を製造
25年(1950) 林口経木工業株式会社に法人改組
経木絵付スダレ・木製スダレを国内外に拡販
37年(1962) 経木用ロータリー機・裁断機の特許許可を受け製造
45年(1970) 輸出用経木絵付スダレのアメリカ向けスラット輸出
60年(1985) ロール網戸の製造
63年(1988) ZIPロールスクリーンユニット(特許システム)の製造
平成元年(1989) P.T.BIDAI PANCA DAYAに資本参加をすると供に技術供与を行う
4年(1992) 東都観光スーパーハイデッカー車(スカイライトスクリーン)にZIPアール型が採用
5年(1993) 南海電車5000系「ラピート」にZIPアール型が採用
6年(1994) 輸出・輸入及び販売部門の、株式会社エスエッチワイを設立
6年(1994) JR217系2階建て車輌にZIPアール型が採用
6年(1994) 第9回国民文化祭・みえ'94の記念品として、経木色紙掛けが採用
9年(1997) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T97展示会に出展
9年(1997) JR西日本500系新幹線にてZIPシステムが採用
10年(1998) 新工場増設
11年(1999) JR西日本700系新幹線にてRS-Wが採用
12年(2000) ZIPシステムにて、ガラスとスクリーンの間に空気層をつくり、その間の空気を調整するシステム(エアフローシステム)の開発に着手
12年(2000) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2000展示会へ出展
13年(2001) ワールドカップスタジアムの札幌ドームに発泡暗幕スクリーンが採用
13年(2001) 宇宙科学館にER-200が採用業界初の巾3.6mスクリーンにて納入
(W3.6×H22mノージョイントスクリーン)
14年(2002) 世界最速の実験車両リニアモーターカーにZIPが採用
15年(2003) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2003展示会へ出展
16年(2004) 外付スクリーン(光触媒等)を製造
クリーンルーム用シートシャッターを製造
17年(2005) 太平洋フェリー(客室)にZIPシステムが採用
18年(2006) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2006展示会へ出展
19年(2007) SHY東京支店の設立
20年(2008) 国内初「木製ブラインド等」における防炎製品認定を取得
21年(2009) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2009展示会へ出展